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任意後見制度とは? ショートムービーを公開します!
https://www.youtube.com/watch?v=5_vuKcSjfKU&t=6s
認知症に備えるための、元気なうちにできる法的準備について解説します。
「将来、判断能力が低下したらどうなるのか」
「家族に迷惑をかけたくない」
そんな不安をお持ちの方へ。
任意後見制度は、判断能力が十分なうちに、
将来支援してくれる人と契約を結ぶ制度です。
成年後見制度との違い、
メリット・注意点もわかりやすくお話しします。
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■ こんな方におすすめ
・おひとり様の方
・子どもがいないご夫婦
・将来の財産管理が心配な方
・認知症に備えたい方
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豊中市、北摂地域で相続手続、遺言書作成、成年後見人について
行政書士をお探しの皆さま 杉本行政書士事務所にご相談ください。
◼️こんなお悩みありませんか?
・大切な方が亡くなった。急なことで、どこから手を付けてよいかわからない
・相続人や相続財産を調べられない
・忙しくて役所や金融機関に行く時間がない
・足もとが悪くて相談に行けない
・遺言書を書きたいが、どう書けばいいかわからない
◼️成年後見制度をご存知でしょうか!
後見制度には2種類の制度があります。
法定後見制度
ご本人がひとりで決めることが心配になったとき、家庭裁判所によって、成年後見人等が選ばれる制度です。ご本人の不安に応じて「補助」「保佐」「後見」の3つの種類(類型)が用意されています
任意後見制度
ひとりで決められるうちに、認知症や障害の場合に備えて、あらかじめご本人自らが選んだ人(任意後見人)に、代わりにしてもらいたいことを契約(任意後見契約)で決めておく制度です。「ご自身で選んだ人を決めておくことができる」ここがポイントです。詳しくは、杉本行政書士事務所までお問合せください。





